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マンマ・ミーア! 2010/12/14:ソワレ [四季]

とうとう帰ってきました!
追いかけて3都市回ったけど、やっぱりいいよね、専用劇場。
おまけに濱田さんと阿久津さんを投入するという気合の入れよう。
生オケじゃないのは残念だけど。
正直、なんでこの2人を地方に…(アイーダ…)とは思うけど、東京に戻って来てくれたならいいかと思ってしまう、現金ですね。

さて15日のチケットはもともと押さえていたのだけれど、都内に出る出張もあったので、いてもたってもいられなくて14日のチケットも取りました。
前日予約で。
一発でかかるというミラクル。
これでS席は最後です。
と予約の時に言われました。
あぶないあぶない。

都内での仕事をさっさと終わらせ会社には「直帰します!!!」と電話をしいざ汐留へ。
久しぶり。
ウィキッドとアイーダの初期にだいぶ通ったけれど、それからしばらくご無沙汰でした。
専用劇場は海が一番好きなので、なんだかとても気分がよろし。
そして久々に満席の客席見ました。
2日目だけあって、招待客もかなりいたようだけど。
それでも満席には変わりない。
前置きはこれくらいにしておいて、本編。

プロローグ…音ちっちゃい。
もうちょっと爆音だしてくれてもいいんだけどな。
ちょっといきなりずっこけたですよ。
だってサイドでスピーカーの前なのに。
でもハウっちゃっても困るからこんなもんか。

江畑ソフィ、短めの外巻がかわいい。
歌、安心。よかった。
でも広島で観た時の方がもっと声出てた気がするんだけど。
アリ、リサ登場から♪Honey, Honeyへ行くところ、3人(ソフィ&アリ&リサ)ともすごく慎重にやっていてもたついてた。
やっぱり招待客が多いから?
セリフもいつもよりゆっくりはっきりと。
今日はみんなそうだった。
濱田さんでさえ、登場からしばらくはそんな感じでなんだかなー。
もっとスピード感とかないんかな。
なんか現実に引き戻されてしまう。
招待客いなくなったら戻るんだろうか?
そんなもやもやした中で一和ペッパー登場。
うすっ。
なんだろう、優等生すぎやしないか。
大塚ペッパーが続いていたので、大塚エディと一和ペッパーがもうどっちがどっちだか。
そして田中スカイ。
私は好きだなぁ。
田中スカイは「しずめる?!」とか「なんてこった」とか合いの手っぽいセリフが私の好み。
味さんハリーもとても素敵。
ラストも踊り狂って終了。
はぁ楽しかった!
明日も行けるんだな。
しばらく通いましょう。


座席…ソワレ1F8列一桁番台
<キャスト>
ドナ・シェリダン:濱田めぐみ
ソフィ・シェリダン:江畑晶慧
ターニャ:八重沢真美
ロージィ:青山弥生
サム・カーマイケル:阿久津陽一郎
ハリー・ブライト:味方隆司
ビル・オースティン:野中万寿夫
スカイ:田中彰孝
アリ:木内志奈
リサ:柏 円
エディ:大塚道人
ペッパー:一和洋輔
【男性アンサンブル
1:田辺 容
2:杉原 剣
3:友部正輝
4:大空卓鵬
5:正木棟馬
6:渡井真一
7:河野駿介
【女性アンサンブル】
1:小島由夏
2:観月さら
3:小林英恵
4:細見佳代
5:海野愛理
6:大場沙耶
7:合田友紀
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マンマ・ミーア!仙台 2010/10/21:マチネ&歌って踊ろうイベント [四季]

イベント日のチケット入手。
この間の土曜日に行ったばかりなのにまた仙台へ。
いい加減アホだなーと思う。
でも行ってよかった。(前回も同じこと言ってるけど)
お客さんのノリがよかったからなのか、すごくよい舞台でした。

今日はドナが出てきたしょっぱなでアクシデント。
ソフィが「修道院に入るわけじゃないの」と言ってドナと絡むとこで、谷口ソフィのブレスレットが濱田ドナの右袖に引っかかる。
濱田ドナがスカイを紹介するところで谷口ソフィが気づいて取ろうとしたけど取れず。
手首を抜いてなんとか難は逃れたけど、ブレスレットが袖でブラブラ。
そのまま♪Money, Money, Moneyへ。
変に落ちなくてよかったかもだけど、なんだかおかしかったです。
出演者もみんなチラチラ見てたなー。
そういやここで、谷口ソフィが濱田ドナにちょっと反撃するようになった。
「ハタチでなんか結婚しなかったわよ」のとこ。
仲の良い親子な感じ。

濱田ドナ、今日はかなり泣いてた。
♪One of Usも入る前に間をたっぷりとってたな。
感情をグッと抑えて歌に入るとこがイイ。
♪Slipping Through My Fingersなんてポロポロと。
「ほんとにキレイよ…」もなかなか台詞が出てこなくて、泣いて言えないんじゃないかと思ったくらい。
谷口ソフィもドレス持ってきたとこから泣きそうだったな。
「ママが着せてくれる?」の後、泣きそうな顔でニッコリ笑って、椅子をトントン。
歌の後「バージンロードのエスコート、ママがしてくれる?」のとこも、涙ポロポロ落としてうなずくまでに時間がかかってた。
こっちが号泣です。
そのまま♪The Winner Takes It Allへ突入だから、もうなんというか、いいものみせてもらったなーって。

そうそう、ハリーが明戸さんになりました。
味方さんとWキャストになってるけど、週頭から明戸さんみたいだから、味さんは出ないんだろうな。
ACLで味方さんザックシングルなのに、なぜマンマはWキャストなのか。謎。
で、明戸さんの小ネタが好きな私は、出てくるたび何かやらないかと気になってしまう。
とりあえず「衝動的にやるし」と♪Mamma Miaのはけるとこと、♪Our Last Summerと、カテコでリサとはけるとこはチェック
だいたいいつもと一緒だったけど♪Our Last Summerの「モーニングクロワッサン」のとこで、濱田ドナが「あちちっっもぐもぐ」ってやった後にガバッと取ってバクッと豪快に食べてた!?
はぁたのし。
カテコはめずらしく何もやってなかったな。
何回目かで上手袖から出てくるときにこけたのかわざとなのか、すっごい勢いで出てきてた。
笑ってしまった。
カテコも盛り上がりました。

さてと、カテコも短めでイベントへ。
後方入口から、司会の二人が登場。
まずは大塚さん。もう1人はたぶん小島由夏さんだと思うんだけど、大崎市出身だそうで地元ネタでちょこっと。
その後アリ&リサの歌指導。
身振り手振りで熱血指導。
木内さんは最初からカミカミで面白かったけど、やっぱり本番やった後だし疲れるよね。大変だ。
柏さん、やりすぎて舞台から落ちそうになり、横にいた丹下さん大爆笑。
一通りならって1回音で通して歌は終わり。
続いてダンス指導。
指導は丹下さんと渡井さん。
ほとんど渡井さんが解説してた。
渡井さんのお兄ちゃんが上手く踊れないだとか、小ネタをはさみながら楽しく指導。
また1回音で通して終わり。
で、この後本番の明かりでやりまーす、とか言って音楽スタート。
舞台後方にダディズ3人のシルエット。
しかもなんか変なシルエット。
会場大盛り上がり。
とりあえず1回通した後、3人紹介。
明戸さんは、キューピーちゃんみたいな髪の毛書いて、ビルが劇中持ってた釣竿を持って「かわいい子釣れないかなー」なんて言ってた。
荒川さんはドレッドヘアでバグパイプ持ってるし、野中さんはアフロでハリーのギター持ってた。
野中さんは普通にアフロ似合っちゃってるし。
でも「素でこういうのやるの恥ずかしいんですよー」と照れてました。
おもしろかった。
役者さんたちも終演後に本当に大変だなぁ。
でも、スペシャルで楽しかったー。


座席…マチネ1F1列30番台
<キャスト>
ドナ・シェリダン:濱田めぐみ
ソフィ・シェリダン:谷口あかり
ターニャ:八重沢真美
ロージィ:青山弥生
サム・カーマイケル:荒川 務
ハリー・ブライト:明戸信吾
ビル・オースティン:野中万寿夫
スカイ:鈴木涼太
アリ:木内志奈
リサ:柏 円
エディ:丹下博喜
ペッパー:大塚道人
【男性アンサンブル
1:田辺 容
2:渡井真一
3:チョジョンファン
4:嶋野達也
5:飯村和也
6:柳木 優
7:廣野圭亮
【女性アンサンブル】
1:小島由夏
2:キムサラ
3:井上智映子
4:上條奈々
5:海野愛理
6:大場沙耶
7:合田友紀

座席…イベント1F5列30番台
司会:大塚道人・小島由夏(たぶん、ちょっと自信ない)
歌指導:木内志奈・柏円
ダンス指導:丹下博喜・渡井真一
あと、アンサンブルさん数名。
スペシャルゲスト:荒川 務・明戸信吾・野中万寿夫
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マンマ・ミーア!仙台 2010/10/16:マチネ&ソワレ [四季]

仙台まで行ってしまいました。
12月になれば海に戻ってくるのにやっぱり我慢できず。
高速バスに乗ってはるばると。(交通費節約)
とりあえず、行きは新幹線にするべきだね。
事故渋滞で遅れました…。
というわけで、マチネは途中からになってしまった。
周りの人ごめんなさい。
そしてマチネだけで帰るつもりが、消化不良でソワレも当日券で観てしまいました。

マチネ、濱田さんは噛むし、荒川さんは立ち位置間違えてるし、ちょこちょこと失敗がありました。
めずらしく盛大に噛んでたな、濱田さん。
(ちなみに2幕ハリーとの小切手のやりとりのとこ。「ご親切はありがたいけど」が「ごそう、ごしん、ごしんせつは…」ってなってたww)
あと、2幕でペッパーにむかって「シャンパン冷やしてパンチボールにリキュールいれて…」とドナが怒鳴るとこがすっぽりなかった気がするんだけど気のせいかな。
でも、流れは自然だったから気のせいなのかも。
あの場面、どこみてたんだろ、自分。
ソワレは目立った失敗はなく、お客さんのノリもよくてとてもよかったです。
観ることにしてよかったー。

それはそうと、ダディーズが変わりましたね。
荒川さん、味方さんに相変わらずの野中さん。
とてもバランスがよいように思いました。
ベテラン3人どっしり構えて、ソフィーやドナがとてもかわいく見える。
♪Thank You for the Musicで3人がどんどんソフィーに惹き込まれていく様子(日本語があまり正しくないけど)がとても自然でなんだかよかったな。
味さんハリーがとてもキュートでステキ。
♪Our Last Summerで泣けるなんてね。
とてもせつない気持ちになって泣けました。
でも、この場面で出てくる帽子が似合わな過ぎてちょっと笑ってしまった。
カテコの衣装は似合っててステキだったけど、細すぎっ(笑)
荒川サム、演技は好きだけど歌がちょっとこもっている感じというか喉調子わるい?
こんなにこもった声だったかなぁ。
久々に荒川さんの歌聞くから、もう忘れちゃった。(おそらく五反田キャッツ以来)
うん、でも荒川サムも好きだなぁ。


座席…マチネ1F1列30番台・ソワレ1F9列20番台
<キャスト>
ドナ・シェリダン:濱田めぐみ
ソフィ・シェリダン:谷口あかり
ターニャ:八重沢真美
ロージィ:青山弥生
サム・カーマイケル:荒川 務
ハリー・ブライト:味方隆司
ビル・オースティン:野中万寿夫
スカイ:鈴木涼太
アリ:木内志奈
リサ:柏 円
エディ:丹下博喜
ペッパー:大塚道人
【男性アンサンブル
1:田辺 容
2:渡井真一
3:チョジョンファン
4:嶋野達也
5:飯村和也
6:柳木 優
7:廣野圭亮
【女性アンサンブル】
1:小島由夏
2:キムサラ
3:井上智映子
4:上條奈々
5:海野愛理
6:大場沙耶
7:合田友紀
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マンマ・ミーア!静岡 2010/08/07:マチネ&ソワレ [四季]

はい、やってきました静岡
予想通り濱田ドナ。
。。。本当はアイーダに戻ってもらいたいんですけど、濱田さんー。
もう諦めてますけどね(爆)

広島日帰りしようとするとマチネしか観られなかったけど、静岡はマチソワしても日帰りできます。
広島でフラストレーション溜まったので(ソワレ観たいのに諦めるしかない)思う存分マチソワできます。
静岡って新幹線使えば2時間くらいで着いちゃうので、意外と近くてびっくり。
その分往復の交通費がチケット代以上になってしまうのだけれど。
でも、海(劇場ね)にくるのなんて待っていられない。
濱田ドナがどれだけキャスティングされるかなんて分からないし。
出てるうちに観ないと!

本日もキュートなドナ爆発。
ダディーズに会った後の♪Mamma Mia から「私行かなきゃ。。。ハンドバックのお手入れとか。。。アワアワ」なんて、かわいくて爆笑。
♪Chiquitita の前の1人ノリツッコミも激しすぎて爆笑。
あれムチ打ちにならないかな。
ちょっと心配になるくらいの激しさ。
小ネタ満載でとっても楽しかったー!

メンバーも結構変わってました。
ソフィー、スカイ、アリ、リサ、エディ、あ、若手が変わってたのか。
谷口ソフィーちょっと歌が弱い。
♪The Name of the Gameが特に不安定。
苦手な音域なんだろうなー。
全体的に音程下がり気味。
最後の♪I Have a Dreamもきつそう。
特に最後のほうになると疲れが見えて、音程が不安定になる。
でも見た目はソフィーにぴったりだと思うし、なんといっても若いしね。
濱田ドナの娘って設定も違和感なし。
歌がんばってほしいです。(かなりな上から目線ですけど。)
江畑さんのぽっちゃりソフィーもかわいいから好きなんだけど、ちょっと貫禄が(笑)
濱田さんと同役(エルファバ)やってるし、いまいち娘と思えないんだよね。

さて、鈴木スカイですが、正直なところひとり浮いてるかも。
声こもってて聞き取りづらい。
「どうした!」とか「なんだって?!」とか合いの手みたいなセリフが特に浮いてる。
さわやかでステキなんだけどな。
そのうちこなれてくるのだろうか。

あー、そうは言ってもとっても楽しい観劇でした。
ベテランがたくさんいるといいなと。おもいました。

座席…マチネ1F8列20番台・ソワレ1F3列30番台
<キャスト>
ドナ・シェリダン:濱田めぐみ
ソフィ・シェリダン:谷口あかり
ターニャ:八重沢真美
ロージィ:青山弥生
サム・カーマイケル:阿久津陽一郎
ハリー・ブライト:明戸信吾
ビル・オースティン:野中万寿夫
スカイ:鈴木涼太
アリ:荒木美保
リサ:木内志奈
エディ:中村 匠
ペッパー:大塚道人
【男性アンサンブル】
1:田辺 容
2:キムスルギ
3:チョジョンファン
4:渡井真一
5:ソルドンギュ
6:柳木 優
7:廣野圭亮
【女性アンサンブル】
1:小林英恵
2:キムサラ
3:平田曜子
4:細見佳代
5:海野愛理
6:大場沙耶
7:合田友紀
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マンマ・ミーア!広島 2010/07/19:マチネ 広島公演千秋楽 [四季]

濱田さん広島マンマ完投です。
これは予想外でした。
耐えきれず、千秋楽チケットを手に入れ飛びました。(いや、飛んでない。陸路だったよ)
いざ広島へ。

オープニング聞いただけでもう涙が出そうでした。
キュートな濱田ドナ。
歌い方がソフトになっていて、でも全力疾走で。
さすがに千秋楽。
お客さんもノリノリ
本当に楽しかった。
無理して行った甲斐がありました。
かなり盛り上がったカテコで、濱田さん泣きそうな顔した後に、グッとこらえてパーッと笑顔になるのがまたラブリー。
配られたサイリウムがとてもキレイでした。
私がもらったサイリウムは開演前にポキっと折れてしまい、1幕から発光しっぱなしでカテコではあまり威力発揮せずでしたが。
さぁ、次は静岡へ。
どうか濱田ドナが来てくれますように。

座席…1階2列10番台後半(下手側サイドブロック)
<キャスト>
ドナ・シェリダン:濱田めぐみ
ソフィ・シェリダン:江畑晶慧
ターニャ:八重沢真美
ロージィ:青山弥生
サム・カーマイケル:阿久津陽一郎
ハリー・ブライト:明戸信吾
ビル・オースティン:野中万寿夫
スカイ:田中彰孝
アリ:木内志奈
リサ:柏 円
エディ:鎌滝健太
ペッパー:大塚道人
【男性アンサンブル】
1:雲田隆弘
2:キムスルギ
3:チョジョンファン
4:鈴木智之
5:ソルドンギュ
6:柳木 優
7:河野駿介
【女性アンサンブル】
1:小島由夏
2:キムサラ
3:平田曜子
4:細見佳代
5:河内聡美
6:大場沙耶
7:合田友紀
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マンマ・ミーア!広島 2010/05/27:マチネ [四季]

アイーダ出たり入ったりしていた原因はこれか?
濱田さんドナとな。
これはまずい。
広島行かないわけにはいかないでしょう。
我慢しきれないだろう、自分。(隠れめぐ信者。いや隠れてるつもりはないんだけど。)
ANAの株主優待券を確保し、行きの飛行機だけキープ。

しかしまぁ、稽古場動画アップされてもいまいち信用できず。
まだ引き返せる状態のまま開幕待ち。
やはり開幕はめぐドナもってきたね。
さすがに動画公開しただけあるね。
しかし、初日開けてもその後の休演2日の間に変わるかもとチケットは取らず。
濱田さんだらけのPVがアップされてもやっぱり信用できず。
そういうわけで前日予約で突発決定。
が、仕事のトラブルで14時に予約電話できず…。
おかげで18列。遠かったです。
でもでも、行ってよかった!
東京でマンマがやっていた頃は観劇お休み中だったので、実は初マンマ。
CDは大好きで聞き込んでいたし、映画もずいぶん前に1回だけど観たのでだいたいは分かってるつもり。

とりあえずね、濱田ドナ、超キュート
歌がすばらしいのはもちろんなのだけれど、しぐさなどが超キュートなのよ。
とても二十歳の娘がいるようには見えないんですけど。
でもこんなお母さんもありなのかな。
まぁソフィとも親子に見えたし。(遠目だからか?)
♪Slipping Through My Fingers♪を筆頭にすごく母性を感じられたし。
稽古場動画だと後ろに王女様や魔女が見える気がしましたが、実際観るとそんなことはなく、しっかりドナでした。
むしろ江畑ソフィがエルフィに見えてしまって。。。
ま、散々東京Wickedで見てしまったから仕方ないか。
3日目でいい感じで肩の力が抜けてきたのかな。
濱田さんたらカテコでは投げキッスまで♪
エルファバやアイーダみたいな重い役が続いていたので、ものすごく楽しそうに自由にやっている感じがして、なんだかうれしかったです。

ターニャとロージー3人の並びを気にしてたけど特に気にならず。
ベテラン2人に乗せられて、濱田さんもノリノリだったように思います。
あと、PVにも台詞だけありますが、「私、本当にばかだったー(泣)」ってベッドの中でイジイジするドナ超可愛い。
♪UNDER ATTACK♪が大好きなのですが、2幕の最初にこういう風に使われてるんだねぇ。
ここのドナがなかなかにエロいですね(笑)
相手が阿久津サムだからか?(いや相手はサム1人じゃないが)
踊る濱田さんも久々に観ました。
もう、濱田さん観られただけで大満足。
あぁめぐさまー♪

さて、阿久津サム。
最初に出てきた時はかなり違和感。
1人だけ若い。
でも話が進むにつれてだんだんとお父さんぽく見えてきました。
20年を2分にまとめてーのソフィとのやりとりはとてもよかったように思いました。
高音がちょっとキツそうでしたが。
あと、カテコの衣装が似合わなすぎて爆笑しました。
いや、似合わないのが似合うというのかな。
あれはかなり良いと思います。
意味わかんないけど。

はぁ、このまま静岡来てくれるのかな。
これは通っちゃいますね。
いざとなったら新幹線使わずともなんとか行けますからね。
そして東京リターンフラグなんだろうな。
海通いがまだまだ続きそうな感じです。


座席…1階18列20番台前半
<キャスト>
ドナ・シェリダン:濱田めぐみ
ソフィ・シェリダン:江畑晶慧
ターニャ:八重沢 真美
ロージィ:青山弥生
サム・カーマイケル:阿久津陽一郎
ハリー・ブライト:明戸信吾
ビル・オースティン:野中万寿夫
スカイ:田中彰孝
アリ:木内志奈
リサ:柏 円
エディ:鎌滝健太
ペッパー:大塚道人
【男性アンサンブル】
1:雲田隆弘
2:キムスルギ
3:チョジョンファン
4:鈴木智之
5:ソルドンギュ
6:柳木 優
7:河野駿介
【女性アンサンブル】
1:小島由夏
2:キムサラ
3:平田曜子
4:細見佳代
5:河内聡美
6:大場沙耶
7:合田友紀
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キャッツ 2010/04/03:ソワレ [四季]

エクウスとキャッツでマチソワ。
エクウスは絶対観ようと思っていたのだけれど、ソワレに関してはアイーダにするかキャッツにするかかなり悩みました。
前日予約で回転席が取れたらキャッツにしようと思って電話してみたら、まんまと取れてしまいました。
しかも通路横。
というわけで、キャッツに決定。
横浜キャッツは2回目。

さてと、本編。
順不同。抜け漏れありあり。
【松島ミスト】
今日はひたすら松島ミストを追いかけてました。
だってかっこいいから(笑)
手を抜いてるわけじゃないのだけれど、余裕で踊ってる感じがとても好き。
いいなぁ、あれだけ踊れたら気持ちいいだろうな。
そして色々コネタもやってるから目が離せないのだ。
ごちそうリレーはお隣さんとひっぱりあいっこしてました。
スキンブルナンバーのやくざなマンカスのとこでは、金子コリコと並んでちょこんと座っててかわいかった♪
ミストナンバーの素敵さは言わずもがな。
そのミストナンバーの後、グリザが歌ってる時にタイヤに座って息を整えているところさえ素敵。(アホ)
そうそう、金子コリコもかわいかったな。
ミストでしか観たことないからかなり新鮮でした。

【大口ランペ】
かわえぇ♪
側転すげぇ!
カッサもいいけど、ランペの方がすきかも。

【江部バブ
歌が…。
最初の歌いだしで、あらら…と思ったけど、メモリーはまぁそこそこ聞けました。
ダンスキレイだしかわいいので、歌がんばってほしいなぁ。

【廣本ヴィク】
ヴィクトリアの衣装変わった?
前はもっと真っ白だった気がするんだけど。
真っ白で目立ってたのに、今回は存在感があまりなし。

【武藤マンカス】
頼れるおにいさんって感じ。
歌も素敵でした。

【田邊タガー】
ひね者じゃないタガー。
好青年タガー。
タガーとしてありなのか?
でも、ちょこちょこコネタやってて面白い。(しっぽでマシンガンしてたり)
スキンブルナンバーはバブにお前がベットになれと命令してました(笑)
とりあえず、田邊さんが楽しそうだったのでそれだけでうれしかったです。
最近、重そうな役ばかりで観てたので久々に笑顔を見た気がする。

【由佳乃ジェニ】
由佳乃さんのジェニはとてもかわいい。
大好き♪

飯田ガス】
いい声してるよね。
動きも機敏だし。

【朴ジェリロ】
少々ふくよかなジェリロ。
すごく表情豊かで楽しそう。
歌も素敵。
でもソノクイはもうちょっと頑張ってほしいな。

【早水グリザ】
もう貫禄のグリザですよね。
階段のところで他の猫にいじめられるとこはやめてーといつも思う。
早水グリザのメモリーの後は拍手がないんだよね、たいてい。
余韻に浸れてすごくいい。

あぁ、楽しかった♪
キャッツは元気が出ます。
松島ミストがいるうちにもう1回くらい行きたいな。
もうそろそろ変わってしまうだろうか?

座席…S回転席3列70番台通路横
<キャスト>
グリザベラ:早水小夜子
ジェリーロラム=グリドルボーン:朴 慶弥
ジェニエニドッツ:鈴木由佳乃
ランペルティーザ:大口朋子
ディミータ:原田真由子
ボンバルリーナ:西村麗子
シラバブ:江部麻由子
タントミール:八鳥仁美
ジェミマ:王 クン
ヴィクトリア:廣本則子
カッサンドラ :蒼井 蘭
オールドデュトロノミー:種井静夫
アスパラガス=グロールタイガー/バストファージョーンズ:飯田洋輔
マンカストラップ:武藤 寛
ラム・タム・タガー:田邊真也
ミストフェリーズ:松島勇気
マンゴジェリー:龍澤虎太郎
スキンブルシャンクス:岸 佳宏
コリコパット:金子信弛
ランパスキャット:高城将一
カーバケッティ:齊藤太一
ギルバート:西尾健治
マキャヴィティ:桧山 憲
タンブルブルータス:松永隆志

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エクウス(馬) 2010/04/03:マチネ [四季]

ミュージカルが好きだけれど、実はストプレも好きなんです。
エクウスは最近ラドクリフくんが演ったし、わりと話題にはなっているのかな。
全裸シーンもありますしね。
さて今回初エクウスです。
考えがまとまらないので、思ったことをつらつらと書いてみます。

とにかく日下さんですよね。
シンプルな舞台装置に照明
日下さんのダイサートがすべて。
正常とはなにか。
正常である必要はあるのか。
何をもって異常とするのか。
治療者としての苦悩と、自分自身の苦悩。。。
日下さんすごいな、やっぱり。

とりあえず出てくる人たちはみんな正常じゃないよな。
まぁ、看護婦さんあたりは正常の範疇か?
6頭の馬の目をピックでつぶす…
精神異常者として治療が必要なほどのことではないと思ってしまった私こそ異常なのか。

そしてアランだけじゃなくて、両親も治療してやってくれ。
両親からは愛情がまったく感じられなくて(そもそもそれを表現できるところは限りなく少ないのだけれど)、アランが馬に傾倒していく気持ちがよく分かる。
馬が唯一自分に愛を向けてくれる存在だった。
そして他責にしたがる人間の本性。
お前がいなければ、お前が見ていなければ…。
誰にでも起こりうる事だよな。
そんなこんなを考えつつ、観ていました。

馬役の人たち、馬の仮面をかぶると人間から馬になるの。
すごい。
仮面かぶって片足を立てるともうすっかり馬。
不思議だねぇ。

さて噂の全裸シーン。
春のめざめの方がよっぽど刺激的だと思いました。
上手いこと照明が当たっていて、見えそうで見えない。
役者さんって大変だ。照明さんも。

座席…1F7列10番台後半
<キャスト>
マーティン・ダイサート:日下武史
アラン・ストラング:藤原大輔
フランク・ストラング:山口嘉三
ドーラ・ストラング:木村不時子
へスター・ソロモン:都築香弥子
ハリー・ダルトン:高林幸兵
ジル・メイソン:石倉康子
ナジェット:渡久山 慶
看護婦:和田侑子
【馬たち】
1:パク ソンジン
2:チョン ドンヨン
3:シン フンソン
4:ファン ソンヒョン
5:キム ヒョンミン

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アイーダ 2010/03/24:マチネ [四季]

今日はリハーサル見学会がありましたのでそちらから。
場当たりは「ピラミッドを建てよう」の一連。
客席に杏奈さんがいていろいろと指導。(副ダンスキャプテンらしい。正は誰なんだ?)
ゾーザー軍団がかっこよい。
大塚さんが入ったので(しかもアンサンブルでびっくり!)立ち位置等確認していたようです。
曲付きで最初からやるときにちょこっとだけ金田さんも出てきました。
杏奈さんの話がなかなか面白くて(…の割にはあまり覚えていない)ゾーザー軍団のダンスには設定があるみたい。
それをきちんと魅せるようにとの指示が出ていました。
ふぅん、設定なんかあったんだ。
ダンスとしてしか観てなかったよ。

続いて質問コーナー。
司会は石原さん。
答える人は田中さん、川東さん、片山さん、小島さん。
ここで質問を読まれた方にはアイーダグッズの詰め合わせがプレゼント。
私はあまりきちんと書かなかったので、選ばれちゃったらどうしようとドキドキしてしまった。
質問は、
「アイーダの中の役では何をやってみたい?」
「ヌビア人とエジプト人を演じるのに気をつけていることは?」
「今までの作品で一番好きなものは?」だったかな。
他にもあったかも。
川東さんは初演から出ているとのこと。
田中さんは念願のゾーザーだそうです。
片山さんがヌビア人とエジプト人を演じるにあたってを熱く語っていました。
小島さんはニコニコしててかわいかったな。
全体的にさらっとあっさりとしたリハ見でした。

そしてリハ見の後に大事件。
劇場を出たところで「何それ!そのキャス変ありえない!!!」と電話で怒っているおねえさんがいまして。。。
まさかと思って公式確認しますと、濱田さんだったのが樋口さんになってるじゃありませんか。
あぅあぅあー。
それはないだろう。
火曜日の休演日(今回は月曜が祝日だったので火曜が休演日)に濱田さん確認して前日予約した人もいっぱいいるだろうに…。
濱田さん期待して来た人達の前で演る樋口さんもかわいそうだよ。
とはいえ、濱田さん大丈夫なのかな?
先週1週間しか登板してませんが?
病気とかじゃないとよいのだけれど。
とりあえず先週無理して行っておいてよかった…(だから落ち着いていられるのだ)

さて本編。
最初から順番にいきましょうかね。
<愛の物語>
おぉ、久々の五東さんだー♪と思いながら観てました。
最初の柔らかい歌声から「とーきは古代エジプトのー」にうつるところが大好き。
正直なところ光川さんがかなりスタイルよかったので、そこはね…。
今回初めて2階で観たのだけれど、アムネリスはずっとこっちを見てるのねぇ。
自分を見られてるみたいでなんかうれしかった(向こうからは見えるはずもないんだけど)

<勝利ほほえむ>
そして金田さんだよ、久しぶり♪
いい声してます。
2階からだとアンサンブルさんの動きもよく見える。
色々やってるから目移りするね。

<ピラミッドを建てよう>
場当たりしてるの見てたからこちらも妙に力が入って観てしまいました。
1階だと床の照明がみえないのだけれど、はじめて見ました。
色々変わってるのねぇ。
照明があると、なんとなくリハ見で言っていたことが理解できる気がしました。

<お洒落は私の切り札>
これ好き。
いちばん好き。
五東さんの「また侍女?もうたくさんだわ」ってのがたまらなくツボ。
いつも思うのですが、ファッションショーのアムネリスの衣装ってスタイル悪く見えると思う。
もうちょっとウエスト絞ればいいのに。
誰が着ても寸胴に見えるのですよ。
なんとかならんのかいな。

<儚い喜び>
樋口さんと金田さん、遠慮がちに見えた。
「どうーしたーのかなー」の前にアイーダとラダメスが近づくところ、もう少し近くまでいってほしかった。
なんかちょっと距離があって、あれ?って感じが出てなかったので残念。
樋口さん、今日は全体的に歌がフラット超過気味。
割と音程下がりやすいみたいなんだけど、いつもよりも激しかった…。
そして金田さんも優しく歌うところが音程フラフラで。
声張るとこはいいんだけどなー(上から目線でスミマセン)
歌い方変えたのかな?声張るとこと優しく歌うとこのギャップが激しすぎる。

<ローブのダンス>
ヌビアの人たちを見てると本当に泣けてくる。
アイーダがローブを受け取る前の心配そうな様子とか、受け取った後の歓喜の様子とか。
泣けるほんとに。

<迷いつつ>
細かいことだけどアイーダにホルスの目の首飾りをあげる前の「まって!」が怖かった。
もっと甘ったるく言ってほしいなぁ。
でも、その後の「愛してるわ」(中略)「命令だ」のあたりのいちゃつきっぷりはいい感じ。
アイーダがいちばんラダメスとの幸せ感じてるのってここだと思うから、思う存分いちゃついてください。
そのあと部下が入ってきたときの金田ラダのちょっとバツが悪そうな顔がよかった。

<神が愛するヌビア>
最初のアカペラで、樋口さん音伸ばせず。
途中で切れちゃったので、こちらもドキドキ。
その後は何事もなかったのでよかったです。
樋口さんの声は、後半ほとんど聞こえないのね、残念ながら。

<どうしたらいい>
樋口さんの音程の下がりっぷりと、金田さんの音程フラフラっぷりがここでMAX。
正直なところ、めまいがしました。
でも、ここから後半はよくなってったのだけれど。

<人生の苦しみ>
サスペンションライトが効果的に使われているんだなと思いました。
ライトの流ればっかりみてしまった。
ここいつも演歌だなと思う。

<この父親にしてこの息子あり>
ここの金田ラダメスの迫力はすごく好き。
ゾーザー負けちゃうよね、これじゃ。

<真実をみた>
ウェディングドレスに着替えたアムネリスが、結婚式に向かうために振り向くところで涙腺崩壊します。
分かってて、つらいだろうなー。
アムネリスかわいそすぎるよなー。

<桟橋>
メレブが死ぬところの樋口さんの涙声にやられました。
ヌビアに連れて帰ってあげてー。

<裁判>
維田さんがアムネリスの手をぎゅっとするところがいい。
父娘って感じがしてすごく。
五東さんのアムネリスは最初とここのギャップがすごいよな。

<迷いつつ(リプライズ)>
お墓に入る前にラダメスとアイーダがゆっくり近づくところ、ラダメス行き過ぎた模様。
サス位置からちょっと外れてました。
そして近づくの早い。

<愛の物語(リプライズ)>
いちばん最後、現代のラダメスとアイーダが近づくところ、早い。
早いため、キスするんじゃないかと思ってしまったよ。
早く幕閉まってー!

濱田さんから樋口さんに急なキャスト変更だったので、盛り上がらないかなと心配していましたが、カテコは結構な盛り上がりでした。
樋口さんの音程の下がりっぷりが気になるところですが、週末に向けて調子あがっていくといいなぁ。
五東さんはいつまでいてくれるのでしょう。
マンマ・ミーアがあるからそう長くはいてくれないだろうな。
やっぱりアムネリスは五東さんが好きだわ。

座席…2F1列20番台後半
<キャスト>
アイーダ:樋口麻美
アムネリス:五東由衣
ラダメス:金田俊秀
メレブ:金田暢彦
ゾーザー:田中廣臣
アモナスロ:石原義文
ファラオ:維田修二
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ウィキッド 2008/12/10:ソワレ [四季]

お初のウィキッド。
基本的に勉強してから行くタイプなので、だいたいのあらすじ(ラストも含み)を把握して、CDも聞き込んで参戦。(戦場かwww)
もちろんYouTubeも徘徊済み。
まずは座席とキャスト。

座席…1F12列16番
<キャスト>
グリンダ:西 珠美
エルファバ:樋口麻美
ネッサローズ:山本貴永
マダム・モリブル:武 木綿子
フィエロ:李 涛
ボック:金田暢彦
ディラモンド教授:前田貞一郎
オズの魔法使い:飯野おさみ

男性アンサンブル
1:清川 晶
2:町田兼一
3:齊藤 翔
4:丹下博喜
5:田井 啓
6:白倉一成
7:品川芳晃
8:田中宣宗
9:三宅克典

女性アンサンブル
1:服部ゆう
2:長島 祥
3:鳥原如未
4:斎藤さやか
5:今井美範
6:五所真理子
7:石野寛子
8:伊藤典子
9:佐藤千鶴

まぁ、初回なのでとにかくすごかったとしか…。
細かいところは見られず、全体把握のみ。
グリンダとエルファバがCDで聞いていたキャストと違うのでだいぶ雰囲気も違う感じでした。
CDは歌だけであまり台詞が入っていないので、お芝居の部分は初見。
こんなお話だったのね~とあらためて感心。
そして、四季の中ではこれが今までで一番好きです。
CD聞いた時はグリンダが好きかもと思っていたけど、だんぜんエルフィー派でした、私。
そうそう♪Defying gravity♪の入りがすっごい早いのはあれでいいのかな?(「もうイヤよ!我慢できない…」のとこ)
CDとかってBWのチェックが厳しいんだっけか?
席は適当に取ったんだけど、12列目って全体がよく見えてよかったです。

そうそう、樋口さんってなんだか明るいのね。
声とか雰囲気がとっても明るい。
エルファバって陰な部分が多いと思うんだけど、オーラが明るいのでとっても元気のあるエルフィーだった気がします。
だから♪The Wizard and I♪なんかはすごく合ってると思いました。
あと♪As Long as You're Mine♪でフィエロが来る前に座ってしまうのはどうなんだろう。
なんか待ってるみたいで。
あれは2人で一緒に座るのがいい気がするのだけれど。
すごく違和感がありました。
まぁ何はともあれ散々泣いた3時間でした。
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